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コメントへのお返事

遅くなりました。
少しずつアップしていきます。
この記事に加えていきますので、ないぞ、という方は、
またあとから確認してね。すみません。



苔のむすまで のお返事です。
★kaoru.yさん
耳鳴りと難聴は別もののはず。お大事に。でも落ち込まないでね。

★horokoさん
こちらこそ。ありがとう。

★chabanaさん
関西のテレビ番組で言ってましたか? 忘れちゃった。
進行性ですから、年々、進行して今に到ります。

★ziziさん
片方が聞こえないと、音の位置や距離を掴めないですよね。私も左右の聴力が違うので、そうなんですよ。

★狛江の姫さん
鳥のさえずり  衝撃的でしたか^^; 蝉時雨、風鈴も聞こえませんよ〜。
夫が、ウグイスの声は通訳してくれます。苦笑

★silverさん
そうそう、私も耳なり、よくします。私のはね、チロチロチロってとってもいい音なんですよ^^
子どもの頃から聴こえないと、私の今の聴力では言語障害がでるそうです。なので難聴になってからの英語や、ドイツ語の習得はやはりダメでした。25歳のときベルリンに住んでたんですよ。

★旅研さん
夫に伝えておきます^^

★ゆずさん
一般的な難聴なら、補聴器はわりと有効ですよ。お試し期間(無料)があるはずです。トライしてみてください。

★ようこさん
耳の横から叫ぶのは、あまりいい方法だとは私も思ってません。何かね、機械的でしょ。
追記。耳というマイクに音を放り投げるような感じがね、私はしてしまうんです。人と人とのコミュニケーションは、目とか、表情も使ってしたい……、理想すぎるのかな。

★kuriさん
あと仲のいい友人たちは筆談もしてくれます。知らない固有名詞は、どうしても聞き取れないので、そういうときは書いてくれます。

★あかねこさん
放送日のあとは自動アップにしてたんですよ。数が多かったので。

★マムさん
よかったです。また後日談、教えてください。

★じゅんこさん
キレイな話し方だなんて^^; はじめてですよ。そんなふうに言われたの。

★花筏さん
いつもコメントありがとう。夫はなかなか理解はあるように思います。^^;

★Goさん
ぜひ病院に行ってみてください。治る場合もありますよ。19歳ならこれからです。不得意なことは少ないほうがいいに決まってますから。

★ももさん
ありがとう。五感ブログを目指します。^^

★クマくん
あはは。クマくん、ありがとう。
あのね、このクマさんは、某人気ブログで有名なクマなんです。弱い者にはやさしいクマさんなの。ね。
クマくん、きなこさんにメールで、クマ出没、報告しておきました。
AA、小さめでよろしくね。

★コウさん
町永さん、62歳なんですって。見えないですよね。お若い。粋な江戸っ子さんでした。

★ざっきーさん
ご主人さま、耳が不自由なのですね。私の先輩ですね。いずれ私もそうなるらしいので。
少しは聴こえるのと、全然というのは、また大きく違いますよね。先天性か中途失調かでも違う。どうぞ奥さまがご主人さまの耳になってあげてくださいね。

★yoneyamaさん
いやいや、それ以上に楽しいことがいっぱいあるので。^^

◎ありがとうございます。 へのコメント返事
★yoneyamaさん
ありがとうございます。

★あやこさん
私も元オリーブ少女です(ウソ)。作詞家の頃、連載してたことがあったなあ。
聞き取りはある程度、訓練(というのかな)で、よくなるかも。
面接ははったりです(^^)。大丈夫ですよ。

★Y'sさん
目が悪い人は、耳だけでなく、触感(手での感触など)も優れるといいますよ。障害物にぶつかりそうなときは、顔に当たる空気の抵抗でわかるそうです。すごいですね。

★福ちゃん
ぐるぐるは低いから聞こえますよ。神さまが残してくれた、幸せの音です。
双極性障害というのは、昔、躁鬱病といわれていたものかな。作家の北杜夫先生がカミングアウトなさってましたよね。エッセイのネタにもいっぱいなってます。

★旅研さん
治ってよかったですね。
私はね、今の状況、気に入ってるんですよ。

★ムーコさん
メールしました。ありがとうございました。

★のーりーさん
そうなんです、作詞はだからやめたんです。ま、耳が悪くても、できるんですけどね。
私は譜面が読めるので。

★しょうの母さん
家族の支えはいちばん大きいです。ロッタもトビも支えてくれてます。猫は耳がいいですからね。

★リリーさん
聴きたいものがある人にとって、難聴はツライですよね。
私はあんまりないんですよ。^^
真珠種性中耳炎、はじめて聞きました。
嵯峨御流 大覚寺ですよね。

★micoさん
60から70となると、かなり日常生活、支障がありますよね。声は聴こえても、聞き取りはかなりむずかしいはず。確か75以上で、身体障害者の仲間入りです(私がそうです^^;)。
耳はね、かなり悪くないと、障害者認定、されないんですよ。
横断歩道の電子音、私は低いほうも聴こえないです。ぴよぴよっていう音ですよね。昔は聞いていたので、知ってます。^^; 音楽が鳴るところもありますよね。
居酒屋さんとか、タクシー、飛行機、電車の車中は、聞き取り、ほとんどムリですよね。わかるわかる。番組でマイクの音を直接、耳に入れるフォローをしてくれたのは、それが理由です。
わかる、わかるという人がいると、うれしいな。


◎ひとつだけ言いたいこと のコメントへのお返事です

★りえりんまるさん
うふふ。うれしい感想をありがとうございました。

★あかねこちゃん
ありがとう

★クマくん
ダンナがメザ の後は何かなあ。何かなあ。わり かなあ。
クマくん、男性なの?

★いりこさん
私は、障害者という表記、まったく不快には思いませんが、人により、その障害により、変わってくるから、たとえばブログで、そのブログ主さんが、障がい、という表記をしているときは、それに倣うようにしています。あるいは話し言葉や、文章によっては、何なにが不自由な方、何なにがご不自由で、と書く(言う)場合もあります。
私が障害という言葉に傷つかないのは、目で障害がわからないからかもしれませんね。

逆に、障害者手帳(障害者割引のため)を提示しているのに、新幹線の切符売場で、声であれこれ説明されると、私は聴力障害者なのに、なぜ配慮してくれないの、筆記してくれればいいのに、と思うこともあります。JRの切符売場は、手帳の顔写真と顔を見合わせてチェックするのに、配慮はしてくれないですね。私がふつうに喋ってるからでしょうね。喋れる=聴こえる ではないのに。
あとうるさいところ(駅等)では、聞き取り能力が著しく落ちる、というのも、一般的に理解されてないのかもしれません。健常者のうるささの感じ方より、私のような感音性難聴のほうが、敏感なんですよ。音に飢えているから、聴こえている音に、敏感なのかもね。


★みっちゃん
ありがとう♪

★彩の国HIROKOさん
あはは。夫はあんな顔です。私より11歳年下だから若いでしょ。障がい、と気を使ってくださってありがとう。でもここでは漢字でもいいですよ。

★おおいたッ児さん
テレビはね、聴力障害があることを公にしたから、依頼、減ると思いますよ。NHK以外はなかなかあういう配慮はできにくいですしね。福祉関係はさすがNHKですよ。
文字放送の比率も多いですしね。文字放送(聴力障害者用)が少ないのはTBSです(当家比)。

◎その他の記事 
★さくらいろさん
コメントのレスがもれてごめんなさい。
長文のコメントをありがとうございました。

★あきおさん
補聴器が合うタイプの難聴と、そうじゃないタイプがあるから……。
私は合わないタイプなので、補聴器は使ってなくて、
アドバイスができなくて、ごめんなさい。
私は聞き取れない世界を楽しむ努力をしています。
comments (1) | コメントへのレス | URL

双極性障害は躁鬱病と呼ばれていました。北杜夫先生のネタですね。自分の病気をネタにするとはさすが精神科医の作家だと思いました。北杜夫先生とはお誕生日も一緒です(メーデーです)。でも最近の若い子は「躁鬱病」も「どくとるマンボウ」も「メーデー」も知らなかったりするので、ちっともウケません^^;;
福ちゃん | 2010/03/16 11:50 AM

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